いつも何度でも歌詞繰り返すあやまちの そのたび ひとは
ただ青い空の 青さを知る
果てしなく 道は続いて見えるけれど
この両手は 光を抱けるさよならのときの 静かな胸
ゼロになるからだが 耳をすませる生きている不思議 死んでいく不思議
花も風も街も みんなおなじ
”閉じたまま
循環していた
世界を全く
新しい展開に導く
”兆し” ”
私が変われば
世界は変わる。
それがどんなに小さなことでも。
閉じた輪が開き、
閉じたままつながり、
音の波動が伝わるように
水の波紋が広がるように。
世界は少しづつ、でも、
確実に変わっていく。
その時が近づいている。
メビウスの輪がほどけ、
新たな円環を成す
その時が。
大きな輪。
大和。
対話。
人と人の声がぶつかり合い、
波を起こし、
そして古きを連れ去り、
新しい世界を連れてくる。
世界中のあらゆる場所で、
人と人とが出会い
話す時、
新しい世界がやってくる。
光と闇
善と悪
その戦いは
決して終わらないものである
という因果から人々が解き放たれる時、
新しい世界
真の平和
神の国 がやってくる。
この地上に。
誰一人、傷つくこともなく。
誰一人、置き去りにされることもなく。
小さなことからはじめよう。
誰も気がつかない
小さなことを大切にしよう。
心の奥に眠っている、光の種に水を。
飢え渇き、今にも枯れ、干涸びそうな、その土に水を。
水はいのちの源。
いのち、そのもの。
ゆっくりとお風呂につかったり、
お風呂あがりに水を飲んだり。
眠りに着く、その前に、
身体を巡る、その水に感謝を捧げよう。
目覚めたら、一杯の水を飲み、
古い体内の水を排出し、
水と共に出かけよう。
人々と話し、
時に悲しみと共に涙を流し、
時に喜びと共に涙を流し、
その水で食事を作り、
共に食べ、そしてまた眠る。
そんな、あたりまえの日々を
大切にしていこう。
一人が変われば
世界が変わる。
その道を信じ、
歩み続けよう。
迷うことなく。
自らが大切にしたいと思うことを
大切にしよう。
惑わされることのないように。
今の世に。
目に見える、この世界に。
真実の言葉だけを、その手に掴め。
CHANGED THE WORLD.
誰かの想いが見えるhanahasaku phpバージョン
誰かと結ばれてる
誰かの未来が見える
悲しみの向こう側に
ただ自由でありたいと思う。
ただ幸せでありたいと願う。
この不自由なカラダで。
飛べるところまで
飛びたいと祈る。
強さも
弱さも
同じことだ、と
気がついた。
どちらにしても
手放す以外に
他はない。
側にいるよ どんな時でも星野源 兄妹 歌詞
淋しい夜も ひどい朝も
悲しい日々も 苛立つ日々も
丸く収める 謎の兄妹
そこにしかいられない。
を
そこにしかいたくない。
に
置き換えて。
そうして、ひとつ、
うなづいて。
ずっとここに。
いつもここに。
悲しくなんかないのだと
今日も笑って
いうのです。
ひとつを言えば、
ひとつが嘘に。
それでも言葉を尽くしていくしかない。
何度も
何度も
何度でも。
ぼくたちは、
小さくて、
弱くて、
情けなくて、
ときどき、
どうしようもないくらい
悲しくなったりもするけれど、
でも、
今日もこうして息しているし、
空には星が輝いてるし、
外には希望が溢れていると
信じることだってできる。
その程度には、
少しは、
強くなれたんだ。
ようやく。
ようやく。
ようやくね。